★★★★★ 難易度について 2005-05-01 とても面白いです。 ゲーム後半はアドレナリン大放出の超スピードで走ります。 リプレイが無いのがちょっと減点。 難易度が高いということでクリアできない人のために書きます。 最初は道が狭くてぶつかりまくり、ストレスがたまる可能性もありますが、うまくなるとそれは最強のスピード感となって襲い掛かってきます。 レースでいつもビリやビリ2しか取れない場合、苦手なコースをフリープレイモードでひたすら30周くらい、納得するまで走ってください。大減速をするような衝突をしなくなり、ダッシュ床をたくさん踏めるようになってからレースをすると、あら不思議!!簡単に1位や2位をとれるではありませんか!! とにかく僕は勝てないコースはフリープレイでひたすら練習しています。敵は“対戦相手でなくコース”です。 これの最高速度のモードでマシンを自由に操れるようになると、リッ○レーサーなどスピード感が売りのゲームも見劣りしてしまいます。 それくらいすごい速さで、反射神経との戦いになります。 ちなみに、このゲームはもとはヨーロッパ(イギリスだったかな)のシグノシスが開発したゲームです。F-ZERO信者がソニーをたたくのは間違いですね。(冷汗) クリエイターはリスペクトしたと言ってます。 シグノシスは(レミングスなど)良作をたくさん出した会社だそうです。 ↑レビュー直しました |